「ネイルのお仕事」5つのネイリスト講座

【1】ネイルアート講座

 

これだけできればOK! ネイルアートの基本10選

 

自宅でネイルをやってみたい。でも、何から始めたらいいかわからない。そんな初心者セルフネイラーさんのための「ネイルアート講座」です。

 

プロネイリストの彩花先生に、スクールで実際に教えている厳選10タイプのデザインを詳しく解説していただきました。これだけできるようになれば、セルフネイラーとしては十分なスキルがあると言えそうですね。

 

【1-1】ホログラム

初心者セルフネイラーさんにとって、筆で絵を描くのは難しいもの。そこで最初に練習してみてほしいのが、ホロを使ったアートです。絵のセンスなどはまったく必要なく、誰でも簡単に可愛いアートを楽しめますよ。

【1-2】ネイルシール

セルフで簡単に可愛くできるアートとして、ネイルシールの使いかたも覚えておくと便利です。ネイルシールは「いかにもセルフっぽい」と思われがちですが、上手に使えばプロっぽく仕上がりますよ。

【1-3】ラメグラデーション

ネイルサロンでも一番人気といっていいのがラメグラデーション。初心者セルフネイラーさんには難しく感じるかもしれないですが、意外と簡単にできるのでぜひ練習してみてくださいね。

【1-4】ピーコック

ピーコックという名前があまり知られてないですが、雑誌などでよく見かける人気のデザインです。複雑に見えますが、何度か練習すれば意外と簡単です。いろいろなカラーを組み合わせて楽しんでください。

【1-5】フレンチネイル

ネイルサロンで安定して人気が高いフレンチネイル。プロを目指すなら必ずできるようになってください。少し大人っぽい印象のあるフレンチネイルですが、色の組み合わせでいろいろな印象を楽しめます。

【1-6】マーブル

ここまでのデザインができるようになったら、一段階ステップアップしてマーブルに挑戦してみましょう。色の組み合わせや混ぜ方を試してみて、自分なりのマーブルを探してみてくださいね。

【1-7】カモフラ・迷彩柄

根強い人気のカモフラ・迷彩柄。すべての指にやってもいいですが、部分的なワンポイントとしてアレンジする際にも便利に使えます。手順さえ間違えなければ意外と簡単にできますよ。

【1-8】ヒョウ柄

人気のアニマル柄ですが、ヒョウ柄は特にニーズが多いので練習しておくといいです。茶系の一般的なヒョウ柄も可愛いですが、ピンク系などでヒョウ柄を描いてもとても可愛いですね。

【1-9】3Dアート「ボール・ミクスチュア」

ここでは3Dアートの基本中の基本となるボール(ミクスチュアともいいます)のとり方を説明します。これができないことには3Dアートは無理なので、がんばって練習してみてください。

【1-10】3Dアート「ハート」

ボールをとれるようになったら、ハート型に挑戦してみましょう。ハート型が作れるようになると、何個か組み合わせてお花なども作れるようになります。ここまでできるなら、プロのネイリストを目指す素質が十分にあります。


【2】ネイルケア講座

 

プロの技をご紹介! ネイルケアのテクニック10選

 

ここでは自宅でできるネイルケアのやり方をご紹介します。日頃からネイルケアをしっかり行っておくと、ネイルしたときの仕上がりがぜんぜん違ってきますよ。健康的で美しい爪を手に入れましょう。

 

ちなみに、ネイルケアは正しい方法で行わないと、逆に爪を痛めてしまう危険性があります。なので、ここでご紹介する手順や注意点をしっかり守るようにしてくださいね。

 

【2-1】コットンスティックを作る

爪の甘皮(キューティクル)の処理などに使うコットンスティックを作ってみましょう。プロネイリストはメタルプッシャーという道具を使ったりしますが、コットンスティックも個人的によく使います。

【2-2】爪の形を整える

爪の形を整えることも、ネイルケアの大切な作業です。見栄えがよくなるのはもちろんですが、爪が傷みにくくなるなどの効果も期待できます。丸みをつけたり、四角く整えたり、ネイルデザインに応じて整え方を変えるのがポイントになります。

【2-3】ウォーターケア

爪を柔らかくして行うウォーターケアは、爪がとってもキレイになるので日常のケアとしておすすめです。ネイルサロンでしかできないと思われがちなウォーターケアですが、自宅でできる方法をご紹介します。

【2-4】爪の表面を整える

ネイルをキレイに仕上げるには、ネイルをする前に爪の表面をキレイに整えておくことが大切です。最後のツヤ出しまでしっかり行えば、まるでクリアジェルを塗ったかのようなツルツルピカピカの表面に仕上がりますよ。

【2-5】ジェルの塗り方

ジェルを塗るのは決して難しくはないのですが、細かいコツがいろいろあるのと、どうしても慣れが必要になってくる作業です。なので、こちらのページを参考にしながら、何度も練習してみてください。

【2-6】ポリッシュの塗り方

セルフでポリッシュを塗ると、どうしても数日で剥がれてきたりしますよね? そこで、ネイリストがポリッシュを塗るときのテクニックをご紹介します。仕上がりやモチがぜんぜん違ってきますよ。

【2-7】プレパレーション

ネイルを行う前に、爪についている油分や水分を取り除き、爪に細かい傷をつけることをプレパレーションといいます。ネイルのモチをよくする目的で行うものですが、グリーンネイル予防の効果も期待できます。

【2-8】ポリッシュの落とし方

セルフネイラーさんから「ポリッシュをオフするのが大変」という意見をよく聞きます。一方で、プロのネイリストはセルフネイラーさんの数倍のスピードでキレイに落とせるので、そこまで大変に感じません。その落とし方をご紹介します。

【2-9】ジェルネイルの外し方

ジェルネイルはモチがいい反面、剥がしにくいのが特徴です。無理やり剥がそうとすると、爪がボロボロになって大変なことに…。ここでは正しいジェルネイルの外し方をご紹介しますので、ぜひ練習してみてください。

【2-10】ネイルチップの作り方

お勤め先などでネイルが禁止ってことも多いと思います。そんな方には、自分に合うネイルチップを作って、休日などに1日だけのおしゃれを楽しむことをご提案したいです。


【3】ネイル基礎講座

 

知らないと恥ずかしい! ネイルの一般常識

 

「爪って何?」「グリーンネイルって何?」「スカルプチュアって何?」「色を選ぶときのポイントは?」もし、お客様からこのような質問をされたとしたら、あなたは自信を持って答えることができますか?

 

ということで、ここでは「ネイルに関する一般的な知識」を勉強していきましょう。基礎知識なので、読むのが退屈かもしれないですが、必ず役立つ内容ばかりです。一度目を通しておいてくださいね。

 

【3-1】爪の役割

爪は何のためにあるのかわかりますか? この質問に「おしゃれするため!」と答えたなら、あなたも立派なネイリストです(笑) ただし、爪の専門家として回答する場面では、もっと正確に答えられるようにしておかないとヤバイですね。

【3-2】爪を強くする栄養素

爪も人間の身体の一部。栄養不足でお肌が荒れてしまうのと同じで、爪にも十分な栄養が必要です。もし爪が栄養不足で弱ってしまったら、ネイルの仕上がりにも悪影響が…。ここでは、爪を強くするための栄養素について学びましょう。

【3-3】爪の色で分かる病気(1)

爪は「健康のバロメーター」と呼ばれています。つまり、爪の状態を観察することで、現在の健康状態がわかる可能性があるということです。ということで、ここでは爪の色から判断できる病気やトラブルについて学びましょう。

【3-4】爪の色で分かる病気(2)

ひとつ前の記事(1)では、ネイルしても差し支えない程度の比較的軽めの症状について学びました。一方で、今回の記事(2)では、もしかすると病院で診察してもらったほうがいいかも? と思われるような症状についてお話しします。

【3-5】グリーンネイルについて(1)

爪のトラブルにはいろいろなものがありますが、なかでもネイリストが特に気をつけたいのが「グリーンネイル」という症状です。グリーンネイルとはどんな症状か? グリーンネイルの原因は何か? など、グリーンネイルの一般知識を解説します。

【3-6】グリーンネイルについて(2)

もしグリーンネイルに感染しているお客様がネイルサロンに来店されたらどうするか? 爪のプロであるネイリストが、現場でどのような対応をすればいいかご説明します。とても重要な内容なので、必ず読んでおいてください。

【3-7】ネイリストの専門用語

ネイル業界には独特な専門用語がいろいろあります。そのため、ネイリストが使う専門用語を、お客さんは理解できていないかもしれません。私自身の反省も込めてですが、分かりやすくお伝えする工夫が必要かもしれないですね。

【3-8】アセトンは取扱い注意

ジェルネイルをオフするときに「アセトン」という溶剤を使います。このアセトンですが、じつは「取扱い注意」の危険物であることをご存知でしょうか? ということで、ここではアセトンを使う際の注意点について解説します。

【3-9】色選びのポイント

ネイルをしようと思ったときに、何色にしようか迷ってしまうことってないですか? そんなあなたにピッタリの記事がこちら。色の選び方には「法則」があります。これを知っていれば、失敗しない色選びができるようになりますよ。

【3-10】ネイルモデルについて

自分でネイルをするセルフネイラーさんも、たまにはネイルサロンを利用することをおすすめします。なぜなら、プロのテクニックを間近に見るいい機会になるからです。ここでは、格安にネイルを楽しめるちょっとした裏ワザをご紹介します。


【4】ネイリスト基礎講座

 

注目の職業! ネイリストになるために

 

自宅でセルフネイルを楽しんでいるあなた。もしネイルのことが大大大好きなら、プロのネイリストとして活躍してみませんか? 自分の爪を可愛くするのも楽しいですが、お客様の爪も可愛くしてあげると、もっともっと楽しくなりますよ。

 

今後、AI技術の進歩によって、多くの職業がなくなっていくそうです。ですが、ネイリストはアート・コミュニケーション・リラクセーションなどの要素もあるため、AIに取って代わられるとは考えにくいです。最初は副業でもできますし、早めにしっかり学んでおけば将来的にも安心ですよね。

 

【4-1】「ネイリスト」とは何をする仕事か?

ネイリストというと、爪をキラキラに可愛く装飾するお仕事というイメージがあるかもしれません。でも、それだけだとセフルネイラーとの違いがわかりませんよね? 資格を持ったプロのネイリストとセルフネイラーには明確な違いがあります。その違いとは?

【4-2】ネイリストの活躍の場

ネイリストが働く場所はネイルサロンだけだと思っていませんか? たしかにネイルサロンはネイリストが働く場所のひとつですが、じつはそれ以外にもネイリストが働ける場所はいろいろあるんです。ここでは代表的な7つの職場に分類してみましょう。

【4-3】最初はネイルサロンで働くのがおすすめ

ネイリストの資格を取ったら、まずはネイルサロンで働くことをおすすめします。たとえ将来的な目標が「自分のネイルサロンを開業すること」であったとしてもです。なぜ最初はネイルサロンで働いたほうがいいのか理由を考えてみましょう。

【4-4】ネイリストに向く人と向かない人

ネイルスクールに通うかどうか決めるとき、はたして自分がネイリストに向いてるかどうか不安になると思います。そこで、数多くのネイリストに指導してきた経験を持つ彩花先生に、ネイリストに向く人と向かない人の特徴について聞いてみました。

【4-5】ネイルの技術&センスを磨き上げる方法

ネイリストがマスターしなければならない技術は少なくありません。難易度も基礎レベルから応用レベルまで幅広く、知れば知るほど奥深い世界です。では、どのようにしてそれらの技術を磨いていけばいいのでしょうか?

【4-6】お客様に選ばれるネイリストの特徴

ネイリストの資格を取得し、どこかのネイルサロンに就職できたとします。ですが、それはスタート地点に過ぎません。お客様に選ばれるネイリストになるために、そして将来的に独立開業するために、どのようなことを心がけるべきでしょうか?

【4-7】「ネイリスト技能検定」について

プロのネイリストになるにはどうすればいいか? 現実的な話をすれば、「ネイリスト技能検定」の2級以上に合格することが最初の最初の第一歩になります。では、ネイリスト技能検定に合格するにはどうすればいいでしょうか?

【4-8】ネイルスクールの正しい選び方

インターネットで「ネイルスクール+地域名」と検索すると、大手から中小まで、かなり多くのネイルスクールがあることが分かります。それらの中から、自分に合ったネイルスクールを選ぶにはどうすればいいでしょう? スクール選びのポイントを解説します。

【4-9】ネイリストの収入事情について

ネイリストは稼げるのか? 特に専業でネイリストをやっていこうと考えている場合には、生活費を十分に稼げるのかどうか気になって当然だと思います。そこで、ネイリストの収入事情について現実的な視点でお話しします。

【4-10】ネイリストとして独立開業するために必要な能力

ネイリストとしてある程度経験を積んだら、思い切って独立することを考えてみましょう。最初はこじんまりした店舗でいいので、リスクの少ない方法でぜひ挑戦してみてください。ここでは、独立するのに必要な能力について考えてみます。

【4-11】独立開業のリスクと対処法

独立開業には当然リスクもあります。ですが、どのようなリスクがあるのかを事前に理解していれば、上手に対処できるのも事実です。リスクを怖がってばかりでは何もできません。リスクに対する備えをして、リスクをチャンスに変えましょう。


【5】ネイルサロン開業講座

 

失敗しない! ネイルサロンの開業準備&運営方法

 

ネイリストとしてのスキルに自信がついてきたら、思い切って独立・開業を考えましょう。雇われネイリストのままではお給料がどうしても安いですし、突然の解雇のリスクなどもあるからです。そしてなにより、自分の理想のネイルサロンを作り上げることができるなんて、やりがいがあって楽しいですよね。

 

ネイルサロンは自分ひとりで小規模から始められるのがメリット。なので、事前にしっかり計画を立てて、無理のない運営方法でやっていきましょう。計画の立て方や運営方法については、こちらの「ネイルサロン運営講座」を参考にしてください。

 

【5-1】顧客のターゲット層を具体的に設定

ネイルサロンを開業しようと思ったら、まず最初に「どういった人に向けたネイルサロンにするのか?」を考えることから始めましょう。ターゲット設定を明確にしないと、場所、メニュー、内装など、何も決められないからです。

【5-2】店舗を開く場所と運営形態

ネイルサロンをどこに開くか? これは真剣に考えるべきことです。ただなんとなく決めてしまうと、あとですごく苦労してしまう危険性があるからです。ネイルサロンを開く場所はどのようにして決めればいいかお話しします。

【5-3】独自のアピールポイント

今やネイルサロンは全国あちこちにたくさん存在しています。そのなかで生き残っていくには、お客様に選んでいただけるような「独自のアピールポイント」が絶対に必要です。では、独自のアピールポイントとは、どのように設定すればいいでしょうか?

【5-4】施術メニューと価格設定

ネイルサロンを開業する際に最も悩むことのひとつが「メニューと価格設定」です。顧客のターゲット層に合わせて、しっかり考えて決めないといけません。では、具体的にどのようなメニューを用意して、どのような価格にすればいいでしょうか?

【5-5】ライバル店との差別化

ライバル店と差別化する方法はいろいろあります。それこそ、オーナーであるあなたのアイデアしだいで、いくらでもライバル店に差をつけることができるわけです。では具体的にどのような差別化の方法があるでしょうか? ここでは2つの視点から解説します。

【5-6】イニシャルコストの試算

ネイルサロンの経営者になるなら、お金の話は避けて通れません。誰かに任せてどうにかなる話ではありません。特に最初のうちは、自分で数字をはじいて、自分で全て把握しないとダメなんです。ということで、まずはイニシャルコストについて考えてみましょう。

【5-7】ランニングコストの試算

ネイルサロンを運営するには、毎月発生するコスト(ランニングコスト)の管理が重要になってきます。具体的にどのようなコストがかかってくるのか、ネイルサロンの運営に特化したお話をさせていただきます。

【5-8】開業資金の調達

イニシャルコストとランニングコストを試算したら、開業資金(現金)を準備しましょう。とはいえ、自己資金で全額まかなえるネイリストは少ないはず。そこで、開業資金を調達するにはどうすればいいか考えてみましょう。

【5-9】店舗物件探し

いよいよ店舗物件探しです。いい物件を探すためのチェックポイントをご紹介しますので、物件探しに出かける前に必ず読んでおいてください。店舗は一度決めると簡単に別の場所に移れません。だからこそポイントをおさえて物件探しをしましょう。

【5-10】内装のリフォーム

店舗物件を契約したら、お店のコンセプトに合わせて内装をリフォームしましょう。ただし、リフォームにはお金がかかります。行き当たりばったりで失敗することがないように、事前に流れを理解しておくことが大切です。

【5-11】施術台やソファーなどの配置

内装工事が終わったら、施術台やソファーなどの配置を決めましょう。じつはこういった家具類の配置には「ルール」があります。ルールに従って配置場所を決めることが大切です。では、そのルールとはいったいどのようなものでしょうか?

【5-12】設備、什器、備品の手配

ネイルサロンを開業する際に、具体的にどのような設備・什器(じゅうき)・備品が必要でしょう? 絶対に必要になるものと、後々そろえていけばいいものとあるので、事前にリストアップしておいて、予算に合わせて手配するようにしてください。

【5-13】ネイル用品、消耗品の仕入れ

ネイル用品はどこで仕入れればいいでしょうか? 経営者としてはコストのことが気になりますし、プロネイリストとしては品質や安全性のことが気になりますよね。ここでは、一般的なネイルサロンで利用してる仕入先をいくつかご紹介します。

【5-14】インテリア

せっかく自分のネイルサロンを持つなら、インテリアにはしっかりこだわりましょう。インテリアはお店のコンセプトそのもの。事前に決めたターゲットに合わせて、どのようなインテリアを目指せばいいか考えてみましょう。

【5-15】収支の見直し、改善

ネイルサロンを開業し、2〜3ヶ月ほどたつと、自分のお店の「お金の流れ」が少しずつ分かってきます。事前に計画したランニングコストとズレてきて不安になるかもしれません。そこで、収支の見直し・改善について考えていきましょう。

【5-16】ウェブサイトの準備

お客様がネイルサロンを探す手段として、今やインターネット検索はあたりまえです。なので、自分のお店のウェブサイトは必ず用意しましょう。具体的には3つの媒体を用意してウェブ上にサロン名を広めていくのが効果的です。

【5-17】広告宣伝

ネイルサロンの運営を軌道に乗せるには、特に最初のうちは広告宣伝をしっかりやる必要があります。最初はだれも自分のネイルサロンを知らないからです。では具体的にどのような方法で広告宣伝をやっていけばいいでしょうか?


このサイトについて & ごあいさつ

 

こんにちは。ナビゲーターの美春(みはる)です。このサイト「ネイルのお仕事」は、ネイリストを目指して勉強中の私が、これまでに勉強してきたことを個人的にまとめたものです。ネイルに興味がある方に、ぜひお役立ていただきたいです。


 

なお、情報の正確さを保つために、記事はすべて現役ネイリストの彩花(あやか)先生に監修していただいています。彩花先生は私が学んでいるネイルスクールの先生で、個人でネイルサロンを運営されている実力者です。